2005年03月26日

海水魚飼育の方法

1週間水が落ち着くのを待ったので・・・
いろんな店をまわってきました・・・
熱帯魚も飼育してちょっと立ってくると魚の状態などが気になるようになりまして・・・


ない・・・ライブロックも・・・魚も・・・
状態が気に入るものがない!!

ということで気になっていた店に行ってきました。
店を入るときれいなサンゴが目に飛び込んできました。
クマノミもイソギンチャクもなかなかいい感じでした。

私:1週間水をまわしたので、クマノミを買いたいんですが・・・
店員:底砂は?
私:粗めのサンゴ砂です・・・
店員:荒めだとごみが落ちて水質が悪化するよ・・まだ立ち上げたばかりなら、これくらい細かいほうがいいよ。ごみも貝や魚が掃除するから・・・
私:もしかして・・・砂を全部上げて、入れ替えですか?
店員:長く飼いたいと思うならそのほうがいいよ。
私:・・・・はい、その細かいのください・・・・

ということで、18kgの荒めのサンゴを取り出し、10kgの細かいサンゴ砂と、ライブサンドを投入しました。まだちょっとうすにごりです。
1週間水槽だけを眺めてきたので、店員さんに無理行ってシリキルリスズメダイを3匹だけ買わして貰いました・・・
”1週間まわした水を信じてみようか”
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イソギンチャクとクマノミの共生は何のためのでしょうか? 我が家のクマノミはハマクマノミで小さなオスと大きなメスの2匹です。 イソギンチャクはシライトイソギンチャク(別名チクビイソギンチャク)でハマクマノミとの相性も良さそうです。 まだうまく撮影できませんが
イソギンチャクとクマノミの共生【熱帯魚とこころの風景】at 2005年05月10日 15:23